全建岐阜のご紹介
全建岐阜のしくみ
全建総連は、全国47都道府県の53県連・組合が加盟する連合体の組合で61万人の仲間が結集しています。
その中で全建岐阜は、県内の約7,100人の建設労働者が加入する岐阜県の単一組織です。(2024年9月現在)
組合員の皆さんは、居住地の班・支部を基礎に所属し、それらは総支部に管轄され、さらにブロックが支援しています。
県本部執行委員会が決定した運動方針を統一行動として、実務を支える事務局とともに実現を目指しています。
「みんなで話し合い、みんなで決めて、みんなで実践する」これが組合の活動スタイルです。
組合加入の手続きについて
岐阜県内に居住し、建設業に従事する人なら男女問わず、ひとりでも加入できます。
全建岐阜を母体組合とし、健康保険(岐建国保)や労働保険(岐建労保)を取り扱っています。



